新型は初のハイブリッド化!! スイスポはなぜ誕生した? 発売開始から20年の歴史を振り返る 2023年8月19日 / コラム コメントする 2 #コンパクトカー#歴史#スイフトスポーツ#ホットハッチ かつて、その速さからイエローブレット(黄色い弾丸)と呼ばれ、ラリー界を震撼させたスズキ スイフトスポーツ。2023年で登場20周年を迎えたスイスポだが、今の地位を得るまでに辿ってきた進化の歴史を今一度振り返ろう。※本稿は2023年5月のものです文/片岡英明、写真/SUZUKI、ベストカー編集部初出:『ベストカー』2023年6月10日号 続きを読む PR:かんたん5分! 自動車保険を今すぐ見積もり ≫ 新車不足で人気沸騰! 欲しい車を中古車でさがす ≫ コメント 2 Twitter Facebook Hatena LINE
コメント
コメントの使い方3ドアの硬派さは私も好きです。でも三代目スイスポの5ナン維持しての通常モデル完全上位版なのも好き。四代目はチューニングベースとして傑作車ですね
他誌で、素イフトはFMCするけどスイスポは現行のまま継続、MCとしてマイルドHVも追加かも、という記事も出ていますね。どちらが正しい結果になるか注目してます
初代(何と言われてもHT81S)は何といっても119万円(税別だが5%時代)の安さ。かつ3ドアM/TのみのGRヤリスみたいな硬派設定。今でも欲しい1台ですが、すでに程度の良いものは少ないです。1.5Lの115ps 車重930kgと平凡なスペックでしたが、感覚は軽自動車に1.5Lを詰め込んだって感じの車で楽しい車でした。ただ台数はそんなに(まったく)は売れなかったなぁ。