トヨタが中国の今を考え抜いて現地で発表したbZ3X。その実車がオート上海に展示されていた。じっくり見てみると、見た目も中身も驚愕することばかり。いったいなにがすごいのか。掘り下げて解説しよう!
文と写真/国沢光宏
【画像ギャラリー】ライダー搭載してるのかよ! bZ3Xの装備をじっくりチェック!!(13枚)画像ギャラリー
トヨタが中国の今を考え抜いて現地で発表したbZ3X。その実車がオート上海に展示されていた。じっくり見てみると、見た目も中身も驚愕することばかり。いったいなにがすごいのか。掘り下げて解説しよう!
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コメント
コメントの使い方負けるも負けないもエンブレムはトヨタですが、中身は中華ですよね。
トヨタはbz3cはBYDのプラットフォームにファーウェーのOSを使い、bz3xはGACのaionのプラットフォームにモーメンタムのADASを使っているとの事です。
中国で売り上げが減少している日本メーカーはこれ以上放置はできないのでとりあえず他社製の物でも使って早急に売り上げを確保しなければならなかったのでしょうね。
でもこれで十分気がしますが。
昨年フルモデルチェンジしたAion Vという中華の兄弟車ですね。生産も同工場で行っているようです。https://en.wikipedia.org/wiki/Aion_V#Second_generation_(2024)
負けてないってBYDと共同開発だからこの車売れてもBYDの一人勝ちだぞ
これなら自宅に200V工事してでも欲しい!