メルセデスベンツの商用車部門は、乗用ミニバンVクラスと、商用バンのVito/eVito、フル電動モデルのEQV、キャンピングカーのVクラスマルコポーロのマイナーチェンジモデルを発表した。ベンツVクラスといえば、新型アルファード/ヴェルファイアとの競合モデルだけに気になっている人も多いのでないだろうか。はたしてどこが変わったのか?
文/ベストカーWeb編集部、写真/ベストカーWeb編集部、メルセデスベンツ
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コメント
コメントの使い方あのベンツがこれほどまで露骨に日本市場向け商品をぶっ込んで来るとは!
日頃から高速移動時の走行安定性が重要視されるドイツでは、背の高い車は敬遠される方向にあるはずなのに……明らかに日本向けに作ってますよね?コレ。
アル/ヴェルを検討している人達にはマジでライバルになり得るかも!?何てったってスリーポインテッドスターの威力は絶大ですから!
Vクラスにこの値段出すなら、グランエースを買う。
やつも商用車ベースだが、乗り心地はちゃんと乗用車。遮音性も断然上。
にしても最近のベンツの血迷ったデザインはなんなんだ…。
ドイツ車でまともな顔してるのって、もうポルシェしかないじゃん…。
グランエースそんなに良かったっけ?
Vクラス比較にしても、持ち上げすぎと思うよ。