4代目MINI登場! 2030年までの完全電動化に向けたBEVモデル第一弾 変わっていないようでどこが変わった? 2023年9月4日 / 新型車紹介 コメントする 2 #新型#MINI ■BEVのほか、ガソリンとディーゼルもラインナップ 樹脂製グラディングやルーフレール、アンダーガードなどクロスオーバーらしいデザインのMINIクロスオーバー 今回発表されたミニクロスーバーはBEVモデルとなるが、ガソリンエンジン、ディーゼルエンジンもラインナップするという。 今回発表されたBEVの2モデルは、クロスオーバーEが204ps/250Nm、クロスオーバーSE ALL4は313ps/494Nm。1充電あたりの航続距離はクロスーバーEが462km、クロスオーバーSE ALL4が433km。 次ページは : ■インテリアはテキスタイル(布地、織物)や有機ELディスプレイを採用しオシャレ! «前へ1234567次へ» 1 / 7ページ 新車不足で人気沸騰! 欲しい車を中古車でさがす ≫ コメント 2 Twitter Facebook Hatena LINE
コメント
コメントの使い方そういえば、この間知人が二代目ミニからラパンに買い替えておりました。理由は「今のミニは大きいから」と。小林幸子さんもおなじくミニからラパンに買い替えておりましたし、日本人からすると大きいのはきついのかもしれませんね。それでも売れるのがやはりミニという感じですね。
BMWミニって、引き継いだ当初から、フィアット500なんかと違って昔っぽさを出してなくて、なおかつFMCの度に変形膨張して、もはやボディサイズは「ミニ」とは呼べないくらいにまでなってしまった。
あのクラシックミニの形・キャラ感が何とも言えなくていいんだよなぁ………