初代86とBRZが70万円に!! 修復歴アリ多いもお金優先なら前期モデルが断然狙い目 2023年8月20日 / 中古車 コメントする 3 #中古#BRZ#86#スポーツモデル トヨタとスバルのタッグによって2012年に生まれた国産FRスポーツカーの86。国産では珍しい純粋にスポーツ走行を楽しめるレイアウトを採用!! 登場から10年以上が経ち安く手に入れやすい価格まで落ちてきた!※本稿は2023年5月のものです文/伊達軍曹、写真/TOYOTA、SUBARU、ベストカー編集部初出:『ベストカー』2023年6月26日号 続きを読む PR:かんたん5分! 自動車保険を今すぐ見積もり ≫ 新車不足で人気沸騰! 欲しい車を中古車でさがす ≫ コメント 3 Twitter Facebook Hatena LINE
コメント
コメントの使い方トヨタとスバルの共同開発による久々のFRスポーツカーの登場!そのトヨタ版が「86」と名付けられて発表された時ゃワシャぶったまげたゾイ。あまりにも「頭文字D」のAE86ブームに乗っかり過ぎているんじゃないかとな。
『これが現代のAE86的なクルマ』という意味を持たせたかったんじゃろうが、まんま使わんでもええのに……と思ったぞ。
そもそもエンジンが2Lだからすでに1クラス上じゃしな。
前期86/BRZは、ZC33Sスイスポ同様にチューニング前提の車です。なぜなら後期がとても優秀だから。
前期が100、現行のZD8/ZN8が200とすれば、走りだけなら後期は160くらいの出来があります。内装とかガタつきとか雑味とかは先代らしさ出ますが、走るだけ目的なら後期は安くて破格性能。
そもそも現行型が質実に対し超割安車なんですけどね。先代前期と後期の中古価格差にも理由があるということです。
カエルみたいな顔した現行と比べて、初代はルックスの良さが魅力だね。