最近では法人向け、営業車グレードなどとも言われるようになったベースグレード。個人ユーザーには、中間グレードから上をおススメしますと大々的に言われているような気がして、少し悲しい。さらに、モノグレードで登場する新型車も増え、ベースグレードの存在が希薄になってきた。そんな今だからこそ見直したいのが、ベースグレードの価値。最廉価グレードでも十分なトヨタ車を3台紹介していこう。
文:佐々木 亘/写真:ベストカー編集部
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コメント
コメントの使い方シエンタはおいといて、プリウスとクラウンクロスは銀が一番タイヤと未来感を強調する良い色だと思うので
この記事の最廉価版をあえて選ぶというのは、現実的にありえる選択肢だと思えてきました。
心理的に一番下は選びにくいのが人間ですが、そこ乗り越えたら魅力的なのかも