パイクカーシリーズの第二弾、日産の新しい冒険と表現されたパオは、まさに冒険心をくすぐるクルマだった。コンセプトも見た目も機能も、何もかもが新しすぎて、おそらく頭を空っぽにしないと生まれてこないイマジネーションだったのではなかろうか。
文:佐々木 亘/画像:ベストカーweb編集部
【画像ギャラリー】どの地域でも活躍できそうなめためたイイクルマだったよな!!(16枚)画像ギャラリー
パイクカーシリーズの第二弾、日産の新しい冒険と表現されたパオは、まさに冒険心をくすぐるクルマだった。コンセプトも見た目も機能も、何もかもが新しすぎて、おそらく頭を空っぽにしないと生まれてこないイマジネーションだったのではなかろうか。
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コメント
コメントの使い方日産はここら辺に立ち戻って欲しいです。
Be-1から始まりパオ、エスカルゴ、フィガロ等の遊び心がある車に
当時国産最高クラス(センチュリー、プレジデントを除く)だった
クラウンやセドリックの上にCIMAを作り、ミニバンではアルベル
よりも先にエルグランドで高級ミニバンを作った。日本の自動車
の分岐点をいくつも作ってきたメーカーですしね。