斎藤 聡のトップ3
●第1位:マツダ ロードスター
●第2位:トヨタ ヤリスクロス
●第3位:日産 フェアレディZ
ロードスターは鉄板として、今興味があるのは、ヤリスクロス。個人的にはギアがかっちりかみ合っていない4WDシステムには気になる部分がいくつかあるので、それをどうやって乗りこなすか。追い込んで走ってみたい。
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●第1位:ホンダ フィット
●第2位:日産 セレナ
●第3位:ホンダ ヴェゼル
この3車は趣味性の弱い地味なクルマだが、空間効率が優れ、荷室のアレンジも実用的だからファミリーカーに最適だ。機能や装備の割に価格が安く、多くの人達が、安全で便利に、なおかつ快適に使うことができる。
小沢コージのトップ3
●第1位:トヨタ ランドクルーザー250
●第2位:マツダ ロードスター
●第3位:マツダ CX-5
個人的に今欲しい順で、250は本物感あるカッコと走りと家族7人乗れる利便性。次は一度は乗りたい日本のお宝スポーツで300万円で買えるウチに。最後は今なら300万円台で買える日本最適サイズSUV。最後の直4ディーゼルが欲しい!
【画像ギャラリー】10名の評論家が3台をチョイス!! 日本で買える800万円以下の国産車&輸入車総合トップ3はどのクルマだ!?(20枚)画像ギャラリー岡本幸一郎のトップ3
●第1位:トヨタ クラウンスポーツRS
●第2位:日産 フェアレディZ
●第3位:アウディ A5
目を引くデザインだしスポーティだし、とくにPHEVの走りには感銘を受けた。次点のZはファンの期待に応えた姿勢がすばらしい。いまだに新鮮味も失せてないもんね。アウディA5は、とにかく完成度の高さに感心したのよ。
橋本洋平のトップ3
●第1位:日産 フェアレディZ
●第2位:ホンダ シビック タイプR
●第3位:トヨタ GRカローラ
ガレージに収めて思わず振り返りたくなるスタイル、それがフェアレディZの魅力。そしてV6ツインターボの爽快な吹け上がりも心地いい。シビックRとGRカローラは豪快なトルクと骨太なシャシーが爽快でグッド!
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●第1位:三菱 トライトン
●第2位:スズキ ジムニーノマド
●第3位:ランドローバー ディスガバリ―スポーツ
ズバリいま欲しいクルマたち(笑)。トライトンでラリー参戦中ですが、見た目よりもずっと扱いやすいので普段乗りしたいけれど、車庫に入らない。ノマドは欲しくても買えない。本格派希望なのでこの選択となりました。
ジャンル無制限バトルロイヤル:最終結果
●総評1:ロードスターが高評価
800万円を上限として、国産車、輸入車を問わず選択肢は広がるのだが、鈴木直也氏、斎藤聡氏はロードスターを1位に挙げた。小沢コージ氏はランクル250をトップに挙げつつロードスターを2位とした。
スポーツカーカテゴリーでもトップを獲得したロードスターは、ジャンルレスの無差別級でも圧倒的な強さを見せたのだが、やはりコンセプトにしっかりと背骨のような芯が通っており、それを実現するために手を尽くしている点が高評価につながるのだろう。
●総評2:安定した高評価を得たフォレスター
ロードスターのような突出した個性はないものの、選考委員の多くが高く評価しているのがフォレスター。片岡英明氏が1位に挙げている。
現行型ではストロングハイブリッドを設定し、燃費性能を大きく引き上げたことに加え、アイサイトによるADAS性能の高さも高評価の要因となった。
●総評3:フェアレディZのナゾ
カテゴリー別では総合7位なのに、なぜかジャンル無制限ではTOP3に入れる人が多いフェアレディZ。完成度による評価を超え、それでも推したくなるものがあるのだろうか。
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