マツダが「毛籠新社長」体制の電撃人事を発表! トップ交代でマツダの「クルマ作り」はどう変わるのか!? 2023年3月19日 / コラム コメントする 1 #マツダ#SKYACTIV#新社長#毛籠勝弘 マツダが2023年3月17日、同日に開催された取締役会で毛籠勝弘氏が2023年6月より新しい代表取締役社長兼CEOに就任することを発表した。現代表取締役社長兼CEOの丸本明氏は退任し、相談役に就くという。5年ぶりの社長交代で毛籠新体制となるマツダのクルマ作りはどう変わっていくのか、探ってみた。 文/永田恵一、写真/ベストカー編集部、マツダ 続きを読む PR:かんたん5分! 自動車保険を今すぐ見積もり ≫ 新車不足で人気沸騰! 欲しい車を中古車でさがす ≫ コメント 1 Twitter Facebook Hatena LINE
コメント
コメントの使い方マツダが目指した2%の人に刺さるクルマ造りってのが結局富裕層向けの高付加価値路線だったのが正直がっかりです。
生き残りをかけた選択と集中なのだろうから、私如きの好みなんかどうでもいいですが、そう感じた人は少なくないのでは?
世界に誇るロードスターがあるだろう、ってあれは過去の遺産ですよね。