200万円台で圧倒的クオリティ!! 内装の質感が高いマツダ3は走りもバランスよかった! 2023年9月25日 / コラム コメントする 3 #水野和敏#評価#MAZDA3 内装の質感に定評があるマツダだが、それはCセグのマツダ3でも同じでクオリティが高い!! 走りも真面目に作り込まれており辛口評価するもなかなか欠点が見つからないほどの仕上がりだった。※本稿は2023年6月のものです文/水野和敏、写真/MAZDA、ベストカー編集部、撮影/池之平昌信初出:『ベストカー』2023年7月26日号 続きを読む PR:かんたん5分! 自動車保険を今すぐ見積もり ≫ 新車不足で人気沸騰! 欲しい車を中古車でさがす ≫ コメント 3 Twitter Facebook Hatena LINE
コメント
コメントの使い方まあ、プリウスでいいじゃんと。一般的には。かっこ良し乗って良し燃費良し売って良し。欠点がない。
宗教上の理由でどうしても広島のなんとかって弱小企業の車に乗りたいならご自由に、です。
なぜ日本企業で、走りにも力入れてる社風なのに、海外で設定のある2.5Lターボを国内販売してくれないんでしょう?
先代比での劣化部分、シートのバンザイ化やトーション化のせいなのかサスの収束し辛さやリア側のみにくさやATが時々要求と違うシフトチェンジをしてしまう事とかは
ディーゼルより軽くてパワーのある心臓を入れてくれたら、全部ふっとぶと思います
廉売向けコンパクトカーとしては出来ることの範囲内で満足の行く仕上がりは確保されてますね。
足りないのはエンスージア向けのハイパフォーマンスモデルの用意で、見た目は理想的なスポーティーさを施しながら凡庸なモデルしか用意されない事への不満程度。
MAZDA3MPSとして2.0Lプレミアムターボ260馬力、アクティブダンパーにエアロとボディ補強したスペシャルモデルの世界展開を