R35GT-Rのエンジン周辺。エンジン冷却液用のラジエターは通過風が70℃前後と高温のため、最後方に配置する
冷却系はエンジンだけではなく、自動車のコンディションを安定させるために重要
エアコンコンデンサーも冷却系。80℃を50℃まで冷やすため、エンジンルームの最前部に配置される
日産 GT-R(2025年モデル)。フロントグリル開口部からエンジンルーム内へと効率良く空気を導くため、細心の注意を払ってデザインされている
本文内で水野さんが触れているように、空気抵抗が少ないクルマはラジエター冷却風の効率もいい。クルマのデザインは空気の流れをデザインするという要素が非常に大きい
日産 GT-R(2025年モデル)
日産 GT-R(2025年モデル)
日産 GT-R(2025年モデル)
日産 GT-R(2025年モデル)
日産 GT-R(2025年モデル)
日産 GT-R(2025年モデル)
日産 GT-R(2022年モデル)
日産 GT-R(2022年モデル)
日産 GT-R(2022年モデル)
日産 GT-R(2022年モデル)
日産 GT-R(2022年モデル)
日産 GT-R(2020年モデル)
日産 GT-R(2020年モデル)
日産 GT-R(2020年モデル)
日産 GT-R(2020年モデル)