トヨタ ランドクルーザーFJ(3月デビュー)。ランクルの名にふさわしいタフなラダーフレームを採用しながら、カローラクロスの背を少し高くしたくらいのサイズ感で登場。2.7L直4ガソリンエンジンを搭載する見込み(ベストカー編集部作成の予想CG)
日本では2010年から2018年まで販売されたトヨタ FJクルーザー
トヨタ FJクルーザー
トヨタ FJクルーザー
スズキ スイフトスポーツ(4月デビュー)。大幅改良した1.4Lターボ+48Vマイルドハイブリッドを搭載。価格は230万円からとコスパを追求(ベストカー編集部作成の予想CG)
現行型スズキ スイフトスポーツ(ZC33S Final Edition)
現行型スズキ スイフトスポーツ(ZC33S Final Edition)
現行型スズキ スイフトスポーツ(ZC33S Final Edition)
スバル フォレスター(4月デビュー)。アメリカではすでに発売されている新型は水平対向4気筒の2.5Lエンジンを搭載するが、日本では2Lマイルドハイブリッドと2.5Lストロングハイブリッドが設定される見通し
スバル フォレスター(北米仕様)
スバル フォレスター(北米仕様)
スズキ eビターラ(7月デビュー)。インドで生産される、スズキ初となる量産BEV。専用プラットフォームで開発されたコンパクトSUVで、パワートレーンにはモーターとインバーターを一体化したeアクスルを採用
スズキ eビターラ
スズキ eビターラ
トヨタ GRスーパースポーツ(10月デビュー)。レクサス LFAの後継車として開発が進んでいたが、GRブランドで登場。4LのV8ツインターボハイブリッドを搭載し、エンジンで720ps、システム出力で900psクラスを発揮する(ベストカー編集部作成の予想CG)
2010年から2012年にかけて500台限定で生産されたレクサス LFA
レクサス LFA
日産 リーフ(10月デビュー)。新型リーフはクロスオーバータイプへと一新。デザインは2021年11月に公開されたコンセプトカーの「チルアウト」がベースとなる。新型はバッテリー性能の向上などをはじめ開発は進行中(ベストカー編集部作成の予想CG)
現行型日産 リーフ
現行型日産 リーフ
2021年11月に公開された日産 チルアウト
マツダ CX-5(12月デビュー)。新型もFFベースで、自社製ハイブリッドを搭載して大幅進化する(ベストカー編集部作成の予想CG)
現行型マツダ CX-5
現行型マツダ CX-5