■いつまた起きるかわからない… 地震災害とクルマについて考える
東日本大震災から11年。新たな自然災害はいつ遭遇するかわからない。災害時のクルマの扱いについて、平時から確認しておこう(※写真はイメージです。FiCo74@AdobeStock)
大渋滞や通行止めに遭遇したら、路肩に寄せクルマに連絡先のメモを残して徒歩で移動。自分の自動車での行動範囲や地域の交通量などであらかじめシミュレーションしておこう(※写真はイメージです。Paylessimages@AdobeStock)
普段は通れる場所でも災害時に同じように通れるとは限らない。特に津波の心配がある場所に住んでいるなら、脱出ルートを入念に考えておく(※写真はイメージです。Lighthouse17@AdobeStock)
被災後数日であれば、クルマは家族の避難所にも使える。災害時の車の取り扱いについても家族で話し合っておくとよいだろう(※写真はイメージです。mapo@AdobeStock)
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