初代T30型エクストレイル(2000年~2007年)
初代エクストレイルのリアビュー
初代エクストレイルのインテリア
初代エクストレイルのインテリア
初代エクストレイルに搭載された2.0L直列4気筒のQR20DEエンジン。のちにプリメーラやセレナ、ウイングロードなどへも搭載された
初代エクストレイルの「GTグレード」のみに搭載されたSR20VETエンジン。280馬力を発生し、SRエンジン史上最高スペックを誇った
トレーリングリンク付きのパラレルリンク式ストラットサスペンション(リア)
新型エクストレイル。上質感、高級感が大幅に向上した
エクストレイル走行イメージ。アウトドアシーンでも映える
新型エクストレイルのイメージ
新型エクストレイルのリアビュー
新型エクストレイルのインテリアイメージ
新型エクストレイルのインテリアイメージ、別カラー
新型エクストレイルのコンソールスイッチ周り
新型エクストレイルのエンジンルーム。発電用にVCターボ、走行はモーターのみの第2世代e-POWERを採用
日産が世界で初めて量産化に成功した可変圧縮比エンジン「VCターボ」を発電用エンジンとして搭載。あらゆる速度域でも低回転を維持でき、静粛性に大きく貢献する
新型エクストレイルにも防水シートが設定される。「タフギア」の特徴は残している
新型エクストレイルにも引き続き設定される「オーテック」
新型エクストレイル オーテックのインテリア