日本を代表するクロカンSUV、トヨタ「ランドクルーザー」。現行モデルは10代目(300系)へとモデルチェンジしているが、先代の9代目(200系)もリセールはいまだに高い
トヨタ「ランドクルーザー(200系)」。なかでも最上級グレード「ZX」の人気は高く、3年乗ったうえで、買ったとき価格よりも高く売れる場合もあるという大変お得なクルマである
ランドクルーザー(200系)のインパネ
ランドクルーザー(200系)のインテリア
ランドクルーザー(200系)のエクステリア
ランドクルーザー(200系)の走行イメージ
トヨタ「ランドクルーザープラド」。よりリセールをよくするならば、最上級グレードの「TX Lパッケージ」を選び、さらにベージュの本革シートやサンルーフが備わっているとなおよい
ランドクルーザープラド(150系)のフロントビュー
ランドクルーザープラド(150系)のインパネ
ランドクルーザープラド(150系)のインテリア
ランドクルーザープラド(150系)の走行イメージ
ランドクルーザープラド(150系)の走行イメージ
ランドクルーザープラド(150系)の走行イメージ
人気爆発中のミニバン、トヨタ「アルファード」。現行モデルは2015年にデビューした3代目(30系)だが、2018年にフェイスリフトを伴うビッグマイナーチェンジをうけており、この後期型が、中古車市場でもいま爆発的人気だ
ただしここ数カ月、アルファードの中古車相場が徐々に下落をし始めている。需要に対する供給の多さが影響しているという。今はまだ高相場だが、数年後にこのまま高値とはいえない状況だ
トヨタ「アルファード(30系)」
アルファード(30系)のインパネ
アルファード(30系)のインテリア
アルファード(30系)のメーターパネル
トヨタ「プレミオ(後期型)」。プレミオは2021年3月末に生産終了、新車購入はもうできないが、2016年6月以降の後期型プレミオ「EXパッケージ」の2019年モデルの現在の中古車相場は、新車価格を上回っている
トヨタ「プレミオ(後期型)」ダークレッドマイカメタリック。需要とマッチしており、ホワイトやシルバーの中古車相場に対し、10~20万円ほど高い
トヨタ「プレミオ(後期型)」ブラキッシュアゲハ(濃紺パール)。需要とマッチしており、中古車相場の10~20万円ほど高い
プレミオ(後期型)のインパネ
プレミオ(後期型)のインテリア
プレミオ(後期型)の走行イメージ
プレミオ(後期型)の走行イメージ
海外でも大人気のコンパクトクロカン、スズキ「ジムニーシエラ」。ジムニーシエラ「JC」(5速AT)の2019年モデルの現在の中古車相場は、販売当時の新車価格を上回る。当年モノ(2022年製造)の距離1000km未満だと、中古車相場は300万円超えだ
ジムニーシエラ(JB74) 2019年式。ベース価格が比較的安く、また手放すときにも査定が高いため、カーライフコストが極めて低いクルマとして、お薦めの一台だ
ジムニーシエラ(JB74) 2019年式(シフォンアイボリーメタリック・ブラック2トーンルーフ)
ジムニーシエラ(JB74) 2019年式(ジャングルグリーン)
ジムニーシエラ(JB74) 2019年式(ジャングルグリーン)
ジムニーシエラ(JB74) 2019年式(キネティックイエロー・ブラック2トーンルーフ)
ジムニーシエラ(JB74) 2019年式(キネティックイエロー)
ジムニーシエラ(JB74) 2019年式(ブリスクブルーメタリック・ブラック2トーンルーフ)
ジムニーシエラ(JB74) 2019年式のインパネ
ジムニーシエラ(JB74) 2019年式のインテリア