現行フィット。厳密にいうとホンダエンブレムの下に小さいグリルはあるのだが……
レクサスはスピンドルグリルからスピンドルボディへ転換。写真はグリルのないRZ
BEVのボルボEX30はグリルレス
BYDのコンパクトBEV、シーガル
グリルにあるスクリーンで映像を映し出すSONYホンダモビリティのアフィーラ
1989年にデビューした日産インフィニティQ45は日本では1代で販売終了。日産の高級車の位置付けで販売されたが振るわずに1997年5月に生産終了した
なんともいえない表情をみせる日産NXクーペ
サニーをベースにして高級路線を狙った日産プレセア。グリルレス車のジンクス通り、売れなかった
1983年に登場した3代目ワンダーシビック。ホンダのグリルレスデザインは多く、CR-Xやプレリュードの4、5代目などもほぼグリルレスデザインを採用。気のせいか現行フィットのグリルに似ている
R32型スカイラインはグリルレスだが大ヒット!
新型アルファード&ヴェルファイア。たしかにメッキ加飾が大幅に減っている。ヴェルファイアはグリルはあるものの、ガンメタになっていてオラオラ顔にしないようとしている
新型N-BOXのフロントグリル。横一文字グリルでメッキ加飾が先代よりも少なくなっている
新型スペーシアカスタム。2本のメッキバーがあるが先代に比べメッキ加飾を減らして上品に見せているそうだ