日産ノートが初のマイナーチェンジ!! 迫力満点「セレナ顔」でナンバーワン奪取へ 2023年10月30日 / スクープ コメントする 1 #日産#ノート#マイナーチェンジ 日産のベストセラーコンパクト、ノートが登場から3年で初のマイナーチェンジを行うことがわかった。はたしてどんな改良内容なのか解説していこう。文/ベストカーWeb編集部、写真/日産、ベストカーWeb編集部、タイトルCGイラスト(ベストカーが製作したキックス予想CGイラスト) 続きを読む PR:かんたん5分! 自動車保険を今すぐ見積もり ≫ 新車不足で人気沸騰! 欲しい車を中古車でさがす ≫ コメント 1 Twitter Facebook Hatena LINE
コメント
コメントの使い方エンジン動力をタイヤを廻す事に使わないのなら後輪駆動にするべきだ。
その上で、高速走行用に2段はギヤを増やすべき。
そうすりゃエンジン動力直結機構を持つ三菱やホンダより燃費良くなるかもしれない。
高速道路でも完全に一定速度,一定回転数にはならない。
出力変動にはやはりモーターを使う方が有利だから。
e-powerのFR車を作るというのは大変面白いアイデアだと思いますが、走行フィーリングの向上を狙ってではなく効率や燃費で、と考えるのであればFRはFFより不利です。
ノートのサイズではエンジンもモータもフロントにしか置き場はないです。ドライブシャフトを後輪まで伸ばす分だけ重量が増して燃費は悪化します。
ノートのサイズではエンジンもモータもフロントにしか置き場はないです。ドライブシャフトを後輪まで伸ばす分だけ重量が増して燃費は悪化します。
シリーズハイブリッドの主な燃費悪化原因は回転→電気→回転と遠回りに変換する際の莫大な熱損失であり、発電特化エンジンの開発で今後パラレルハイブリッドの燃費に限りなく近づくことはあっても逆転することはないでしょう。
e-powerはそう言った機構を減らせることがメリットになるシステムですので燃費に焦点を絞るのであれば現状の設計がベストです。
すみません、マジレスしてしまいました。僕も今後日産には頑張って欲しいです。