カッコよくなった新型プリウスはAピラーに弊害あり!? マツダ3は内装がイイ! 国産Cセグ2台を辛口評価 2023年9月17日 / コラム コメントする 7 #プリウス#比較#水野和敏#MAZDA3 日本の道路を走るにはちょうどいいサイズのCセグメントハッチバック車。オーソドックスなマツダ3と、かなり振り切った新型プリウス。それぞれの個性を徹底的に解剖していこう!!※本稿は2023年6月のものです文/水野和敏、写真/TOYOTA、MAZDA、ベストカー編集部、撮影/池之平昌信初出:『ベストカー』2023年7月26日号 続きを読む PR:かんたん5分! 自動車保険を今すぐ見積もり ≫ 新車不足で人気沸騰! 欲しい車を中古車でさがす ≫ コメント 7 Twitter Facebook Hatena LINE
コメント
コメントの使い方トヨタは常に間違っていない。文句言う方が間違っている。
プリウスとマツダ3との構造上の違い。
おもしろかったし、ためになりました。
たしかにマツダ3のペダルは操作しやすかったなあ。
マツダなんかよりもトヨタ車の方が日本人にとってドラポジもいいしペダルも踏みやすい。シートの質も最高峰。
トヨタ車はツダみたいにいちいち変なアピールするまでもなくきちんとドライバーファーストで作ってきたんだよなあ。
片方は数年待ち。
片方は即納。
これが全てですよ。
良い車は売れる。つうか爆売れ。
悪い車は即納。
迷ったら売れてる方を買うべき。
日本の客は世界一厳しい目線で商品をジャッジしてますからね。売れる物は良い物で、売れない物は悪い物、売れない物を好いてる輩はただの変人なんですよね。素直に考えて。
マツダ3は後方視界が悪すぎて唖然としたわ…
見た目を重視した結果なんだろうけど。
見た目重視かつ視界良好なトヨタはもう最強よね
トヨタもようやく見た目に気を遣うようになってくれて嬉しい。
新型プリウスもまだまだリアやサイドデザインは「おや?」と思うところがあるけど、少しずつでも精錬されていったら欧州でも評価されるようになると思います。
筆者はカロ-ラ対サニ-の熾烈な戦いの時代に入社されたと思います。どうしてサニ-が負けたと思いますか?カロ-ラの後出しじゃんけんだろ!でしょうかね。初代カロ-ラは元立川飛行機出身の長谷川龍雄氏がパブリカでの失敗を教訓に初代カロ-ラを開発しました。初代サニはコスト低減に重点置きユ-ザ-を無視した結果ですよ。
何故日産がダメになったかユーザに向き合った車造りをしないからです
日産は昔からトヨタの後追い(良くいえば)ばかりでしたね。
この記事のどこにカローラやサニーの話があるんでしょうか。
水野氏は堕ちた日産を901運動とR35開発で二度も支えた優秀なエンジニアで、いまだに研究熱心な人でもありますし、いちエンジニアであって「日産お抱え」でもなく「日産の顔」でもありません。ご注意ください。
Aピラーでの視界阻害は元から極端に悪いMazda3や6、MX-30などには言及しない。
先代からの変化だけを挙げつらうのはレビューとして悪手だと思います。例えば
燃焼効率で日本車勢は欧州勢を圧倒していますが、先代からのUP量だけで挙げてしまえば
元から良い日本勢は上昇分が少なくなり、欧州勢は近年でも元の低さから大幅上昇、と現実と逆の印象を与えられます。