モデル数がガンガン増えているSUV。激戦区なだけに各メーカー気合を入れて市場に送り出しているが、納得のデキの車種もあればガッカリな箇所が多めな車種もある。そんなSUVのなかから、特に「アッパレ!」なクルマと「喝!」なクルマを2台ずつ選出し評価!
※本稿は2023年7月のものです
文/片岡英明、写真/ベストカー編集部、トヨタ、三菱自動車、マツダ、スズキ
初出:『ベストカー』2023年8月10日号
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コメント
コメントの使い方エスクードのアピール不足は、メディアがスズキをなぜか前面に出してこないことも一因だとおもいます。ジムニーやスイスポなど、紹介されるのはいつも伝説的な車ばかりでイグニス・クロスビー、以前ならエリオやバレーノといった高い実力を持つ車があまり話題にならない。特に登録車。スズキの社員さんたちの対応の良さなどソフト面の評価もあまりない。今後日本仕様が激写されたフロンクスや新型スペーシアなどの記事内容に期待。
このモデルだけマツダの他車種のデザインから浮いてるように見えるのよな。
MX-30はデザイン優先でそれが成功してるSUVだと思いますよ。CX-30や60等のように迷走してない美しい車
そしてEV版を積極導入しなかったのは、EVがまだまだ不便でリスクも長大な現状で、顧客にそれを背負わせない誠実な対応です
マツダはバッテリー循環構築もまだですし、ユーザーの不利益は販売店の苦労に直結もします
今EVを推して積極的に売る理由の方がわかりませんよ