ベストカー本誌でも掲載している「販売台数ランキング」。その順位の差はメーカーの販売力によるものなのか? それともそのモデルが持って生まれた実力(出来のよさ)によるものなのか? 今回は、コンパクトミニバンの2023年1~5月の累計販売台数を集計しTOP3車種を検証。上位3台の差はどこで生まれているのか!?
※本稿は2023年7月のものです
文/片岡英明、写真/ベストカー編集部 ほか
初出:『ベストカー』2023年8月26日号
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コメント
コメントの使い方基本的にホンダって安全装備の更新がモデルチェンジ待たないといかんでしょ。
フリードもホンダセンシングは旧版、サイドエアバッグに至っては未だオプションなのでは。
フリードのブレーキサポートって、モデルチェンジまで新しくならないでしょ。ホンダって全部そうじゃん。
シェンタとフリ-ド。個人の好みですが、私は条件付きでフリ-ドを推します
まず外観デザインで、男女問わず乗れますが、シェンタはどちらかというと女性好みかな
車内ではやはりフリ-ドが一歩上だなと思う。最後にフリ-ドの弱点HVの出来が完全にシェンタに負けてる。
シエンタは先代も足が良かったですが、現行は更に乗り心地が進化してました。
硬くないけど粘る足というのは引き継ぎつつ、振動の収束がよく、ピッチやロールに違和感がなく揺れ戻しも少ない。
ただ固くしたりストローク不足を電制で誤魔化したりしてない足。こういうスペックに表れない部分の品質が高く、
選んだ人の満足度に繋がっているのかなと。スバルも前のトレジアじゃなくこれならOEMしたいのでは