シビックe:HEVのインテリアは不要なデザイン要素を排した造形と直感的に操作しやすい配置が特徴。清潔感や心地良い五感への刺激などを重視し、爽やかで心地良い移動ができるような配慮がなされている
ドライブモードスイッチでSPORT、NORMAL、ECON、INDIVIDUALの4つから走行モードを切り替えることができるシビックe:HEV。 選択時のモードはメーターに表示され、それぞれのモードに応じて表示の内容も変化する
世界トップレベルとなる約41%の最大熱効率を誇り、燃費向上に寄与するシビックe:HEV の2.0リッター直噴エンジン。加速と連動する澄んだエンジンサウンドで走る楽しさをより体感できる
力強くて動きのあるロングノーズ&ショートデッキが見る者にスタイリッシュな印象を与えるCX-60
幅広なインストルメントパネルやサイドルーバーからドアトリムへ連続する造形がワイドでリッチな空間を演出。前後を貫く大型コンソールもFRらしい強力なトランスミッションと、その先にある縦置エンジンの存在を感じさせる(CX-60)
CX-60では魂動デザインの真髄である“生命体が地面に踏ん張り、後ろ足で前に向かって跳躍するような生命感”を表現
大容量バッテリーと大型モーターを組み合わせることで、ドライバーに高揚感を感じさせるエンジンサウンドとともに力強い走りを実現したCX-60。日常ユースのほとんどの場面ではモーター走行も可能だ
ノート オーラの上質さとNISMOならではのスポーティさをプラスしたノート オーラNISMOのコクピット
現行のノート オーラNISMOでは、ベースモデルで好評を博しているBOSEパーソナルプラスサウンドシステムが新たにオプションとして選べるようになっている
第2世代のe-POWERのポテンシャルを最大限に引き出すNISMOモード。アクセルペダル操作に瞬時に応じる高レスポンスの加速によって高揚感を高めるだけでなく、アクセルペダルOFF時もペダル操作に応じた高レスポンスを実現(ノート オーラNISMO)
ヤリスはエンジン、ハイブリッドシステム、トランスミッション、サスペンションなど、すべてをゼロベースからつくりあげた新世代コンパクトカーだ
広さと快適さを確保して運転に集中できる空間を実現したヤリス。インパネ断面を薄くしてワイドな印象を与えるほか、ステアリングを小径化して室内をより広く見せ、かつスポーティな雰囲気を演出
前輪はエンジンとフロントモーターで、後輪はリアモーターで駆動するヤリスのE-Four。走行時の路面状態に対応して前輪駆動と4輪駆動を自動的に制御してくれる優れモノだ
ヤリスの特別仕様車 Z“URBANO”