CX-60のインテリア。ドライビングポジションを重視したシート、ステアリング、ペダルの適切な配置はマツダならではの“人間中心の設計思想”によるもの
CX-60のXD-HYBRIDには減速エネルギーを電力として蓄え、発進加速時にモーターで駆動をアシストするマツダ独自のマイルドハイブリッドシステムであるe-SKYACTIV Dを搭載
マツダの安全思想であるMAZDA PROACTIVE SAFETYの一環として、ドライビングポジションの調整支援を行うドライバー・パーソナライゼーション・システムを採用した機種も設定(CX-60)
CX-60に採用されたエレキシフトは、さまざまなシーンで迷いなく確実にシフト操作ができるよう、一般的なAT車と同様のシンプルなシフトパターンを採用
CX-60では高出力化と環境性能を両立した縦置きパワーユニットに対応するSKYACTIVマルチソリューションスケーラブルアーキテクチャーの採用により、ニーズに応じたマルチソリューションを提供
新開発のEV専用プラットフォームによってフラットで広々したフロアを実現したアリアのインテリア。ラウンジのようなインテリアやゼログラビティシートが快適な空間を提供する
アリアの充電操作は充電ポートリッドを開いて充電コネクターを挿すだけといたってシンプル。
充電モードはすぐに充電を開始する“即充電”、指定時間に充電開始&停止する“タイマー充電”、スマートフォンから充電開始操作が可能な“リモート充電”を設定
充電モードはすぐに充電を開始する“即充電”、指定時間に充電開始&停止する“タイマー充電”、スマートフォンから充電開始操作が可能な“リモート充電”を設定
アリアのすべてのグレードに標準装備されるQi対応スマートフォン専用のワイヤレス充電器
高さを抑えたインパネ造形とステアリングの上から見るインパネ上部に配置したスバル初採用のトップマウントメーターで開放的な空間を実現したソルテラのインテリア
コンソールスイッチの中央に配置されるダイヤル式シフトは操作性も高く、操作方法も簡潔で中央のダイヤルを押して回すだけ(ソルテラ)
高効率パワーユニットによる優れたアクセルレスポンスと俊敏な加速性能、大容量バッテリーの床下搭載による低重心化などによって、EVならではの力強くて滑らかな走行性能を実現(ソルテラ)
モーター、インバーター、ギヤなどの駆動系を一体化したコンパクトで高効率なパワーユニットのイーアクスルを採用(ソルテラ)
アウトランダーPHEVは、新開発のプラットフォームと高剛性な衝突安全強化ボディのRISEによって、高次元の安全性と操縦安定性を実現
あらゆる天候や路面状況で安全・安心で快適な走りを可能にしたアウトランダーPHEVの車両運動統合制御システム(S-AWC)が、ドライバーの思い通りのハンドリングと高い操縦安定性を実現
走行時の車体姿勢の変化をつかみやすい、水平を基調とした力強い造形のインストルメントパネルが採用されたアウトランダーPHEVのインテリア
ホンダ独自の2モーターハイブリッドシステムであるe:HEVとリアルタイムAWDとの組み合わせは、さまざまな路面環境でより安定感のある走りを提供(ヴェゼル)
限られたスペースながらも最大限の開放感を引き出しているヴェゼルのインテリア。前席から後席まで連続した爽快な視界が乗る人に快適感を与える
リアウィンドウ横の空気の巻き込みを抑制するリアサイドスポイラー。各部の形状を最適化することで、シンプルかつ美しいエクステリアデザインと優れた空力性能の両立を実現している(ヴェゼル)
フロントのエアカーテンスリットは、フロントバンパーから取り込んだ空気で前輪側面の乱れを抑制(ヴェゼル)