2000年6月にデビューした初代アコード ユーロR(CL1)。セダンの快適性と実用性はそのままに、大人のスポーツ走行をしっかり楽しめるライトチューンが魅力だ
初代ユーロR(CL1)のインテリア。MOMO社製ステアリング、アルミ製シフトノブなどレーシーな雰囲気
2代目アコード ユーロR(CL7)。エンジンの排気量は2.0Lに縮小されたものの、最高出力は220psのまま。控えめなエアロパーツが堪らない
2代目アコード ユーロR(CL7)のリアビュー
初代アリスト。ジウジアーロデザインのセンスはもとより、2JZツインターボエンジンのパワーは当時並大抵のスポーツカーでは太刀打ちできないパフォーマンスを発揮した
初代アリストのリアビュー。あくまでもセダンの雰囲気は保ったまま、暴力的な加速で他を圧倒してゆく
1997年デビューの2代目レクサスGS。日本では2代目アリストである。デザインの方向性は変わったものの、スポーツセダンのコンセプトは変わらず
走りも楽しいFFスポーツセダンとして人気となった初代プリメーラ
初代プリメーラのリアビュー。シンプルでモダンなデザインは若者にも受けた
初代プリメーラのインテリア。パッケージングに工夫が凝らされており、室内空間は当時クラストップレベルだった
キープコンセプトの2代目プリメーラ。リアがマルチリンクビーム式に変更され、乗り心地が向上(FFのみ)
2001年登場の3代目プリメーラ。個性的なデザインの評価は高かったがセダン人気低迷のため販売は振るわなかった
初代レガシィセダン。上質な内外装とRSの走りの良さがセダンのイメージを向上させた
2代目レガシィセダン
3代目レガシィB4
4代目レガシィB4
5代目レガシィB4
6代目レガシィB4