2022年5月に登場した日産軽EVのサクラ。登場から1年で累計登録台数は4万台を突破し、人気を集めている
基本部分をサクラと共有した三菱の軽EV、eKクロスEV。三菱の販売力を考えるとサクラとほぼ同様の販売成績を残している
充電設備が必要なことから都市部よりも郊外、そしてその設置が比較的容易な戸建て住宅のユーザーニーズをうまくつかんだのがサクラ
サクラの作り込まれたインテリア。今までのような軽自動車っぽさがあまりなく、上質に仕上げられている
サクラの場合、Xグレードなら国からの補助金55万円だけでも全体の金額での22%に達する。東京都在住なら、そこからさらに55万円が上乗せされる
EV補助金の恩恵にあずかれるのは戸建てに住むユーザーか、社屋を持つ法人にほぼかぎられてしまう。このあたりは税金投入の公平性にやや問題ありか(写真はリーフ)
日産ARIYA
日産サクラ
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2022年5月に登場した日産軽EVのサクラ。登場から1年で累計登録台数は4万台を突破し、人気を集めている