ステランティスジャパンは、フィアットブラントとして約1年半ぶりとなる新型モデル、100%バッテリーEVのフィアット600e(セイチェントe)の受注を2024年9月10日から開始した。そして9月26日にはフィアット600eと同じプラットフォーム、パワートレーンを採用した兄弟車、ジープアベンジャーが発売される予定だ。この2台の兄弟車はいずれもヤリスクロス級のコンパクトなサイズで日本市場にもピッタリ!
文:ベストカーWeb編集部/写真:ステランティスジャパン、ベストカーWeb編集部
ステランティスジャパンは、フィアットブラントとして約1年半ぶりとなる新型モデル、100%バッテリーEVのフィアット600e(セイチェントe)の受注を2024年9月10日から開始した。そして9月26日にはフィアット600eと同じプラットフォーム、パワートレーンを採用した兄弟車、ジープアベンジャーが発売される予定だ。この2台の兄弟車はいずれもヤリスクロス級のコンパクトなサイズで日本市場にもピッタリ!
文:ベストカーWeb編集部/写真:ステランティスジャパン、ベストカーWeb編集部
ベストカーアワード決定!新車SCOOP 30モデル全部教えます!!『ベストカー2.10号発売!』
ベストカー2.10号 価格590円 (税込み) 新年あけましておめでとうございます!…
コメント
コメントの使い方600eは欧州で、全く価格に見合わない品質の低さと騒音、乗り心地悪さ、フィアットらしからぬデカさの割に取り回しや収納は悪く
早々にEV版は見限ってHVに切り替えた車じゃないですか。
欧州で大失敗して売れなくなった仕様の在庫整理を日本に押し付けるのは、不正ディーゼルの時や作りすぎ特別仕様の時と同じやり口