日本車最後の良心か? スイフトスポーツがクルマ好きの至宝であるワケ

日本車最後の良心か? スイフトスポーツがクルマ好きの至宝であるワケ

 今、1台目を持っているユーザーが本気で自分用として乗るのに最適と思われるクルマが現行スイフトスポーツ。歴代で初めてターボエンジンを搭載し、その走りはユーザーたちからも非常に評価が高いうえに、それでいて新車価格は6MT車で201万7400円と、なんともユーザーフレンドリーな価格設定となっている。

 軽ミドシップスポーツであるS660のベースグレードとほぼ同等の価格で、かつてのボーイズレーサーとしての走りを味わえるスイフトスポーツだが、今クルマ好きが選ぶべきその価値と理由について国沢光宏氏が熱く語る!

文/国沢光宏写真/ベストカー編集部、スズキ

【画像ギャラリー】走りのコスパナンバーワン! ZC33S型スイフトスポーツの装備と走りを写真でチェック!!(14枚)画像ギャラリー

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