2024年10月登場のスズキ フロンクス。生産国のインドはもちろん、南米や中東でも販売される世界戦略車という位置付けだ
ヨーロッパ車のような走りが光るフロンクス。日本専用の4WDはヒルディセントコントロールも装備する
直4、1.5LマイルドHVと6速ATの組み合わせ。4WDは日本専用設定となる
ブラック、ボルドー、高輝度シルバーの組み合わせで仕立てられたインテリア。サイドルーバーとドアトリムをパールブラック塗装とし、シート表皮はレザー調とファブリックで高級感を演出。収納スペースが豊富でスズキ車らしく実用性も優れている
コンパクトサイズだが、室内の広さは充分。また静粛性を高めるアイテムを豊富に採用し、高い快適性を誇る
「後席を重視するのがインド車の特色。そのぶんラゲッジは狭くなるけど」と清水草一氏。足元は広々として快適
後席の快適性にスペースを割いているとはいえ、後席を使ったまま38Lのキャリーケースが縦に4つ積めるラゲッジスペース
日本仕様専用でラゲッジボードを設定しており、6:4分割可倒タイプの後席シートバックを倒せば、フラットに近い空間が出現する
2024年10月登場のスズキ フロンクス
2024年10月登場のスズキ フロンクス
スズキ フロンクス
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