■代名詞たる流麗なデザインはより「重厚」に。マツダ 新型CX-60をギャラリーで見る
自動車好き感涙の「直6+FR」として登場したマツダ CX-60
デザインはマツダのデザイン文法に則っているが、ラージクラスらしい厚顔とロングノーズのシルエットは、CX-5やCX-8とは明確に異なる
著者の清水草一氏が試乗会で最初に乗った個体は動きが渋く、マツダとCX-60の将来に不安を覚えたという清水氏。しかし2番目に乗った個体は別物のような動きを見せた
e-SKYACTIV Dは驚きの燃費をみせた。一般道と高速道路を使った軽いロングドライブで、リッター18km。高速巡航のみならリッター20km超えという、3.3Lの直6ではありえないほどの低燃費だ
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