まとめ
TPMSの早期の義務化を望むのは当然だが、日本の路上を走るクルマのほとんどはTPMSが付いていないというのが現実だ。
それだけに日常点検やTPMS付きのクルマで異常が表示された際の確認のためにも、自分のクルマにはエアゲージを常備して活用したいところだ。
そして、最低でも1カ月に1回の頻度で、タイヤの空気圧チェックすることを習慣づけたいものだ。

気になるスクープ座談会開催!60周年を迎えるカローラの軌跡!!『ベストカー3.10号発売!』
ベストカー3.10号 定価 590円 (税込み) 厳しい寒さが続いた1月もあっという間に過ぎ去り、…
コメント
コメントの使い方