2024年12月7日(土)、京都・東本願寺門前広場(通称「お東さん広場」)にて実施された「京都モビリティ会議」。地方自治体と自動車メーカー、若者とメディアが次世代モビリティ社会について語り合ったこのイベントでは、各出展者によるトークセッションが実施された。本稿では「マツダ」のセッションの様子をお届け! 地球環境に関わるSDGsから次世代ロータリーの一端まで、マツダの方向性が見えてくる!!
文:寺田鳥五郎、ベストカーWeb編集部/写真:寺田鳥五郎、小林岳夫、ベストカーWeb編集部
2024年12月7日(土)、京都・東本願寺門前広場(通称「お東さん広場」)にて実施された「京都モビリティ会議」。地方自治体と自動車メーカー、若者とメディアが次世代モビリティ社会について語り合ったこのイベントでは、各出展者によるトークセッションが実施された。本稿では「マツダ」のセッションの様子をお届け! 地球環境に関わるSDGsから次世代ロータリーの一端まで、マツダの方向性が見えてくる!!
文:寺田鳥五郎、ベストカーWeb編集部/写真:寺田鳥五郎、小林岳夫、ベストカーWeb編集部
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コメント
コメントの使い方未だにブァンケル式に固執しているのであれば、開発チームは無駄。(ブァンケル式ロータリーでは熱効率20%の達成は無理)レシプロは今や熱効率40%が当たり前。コレでエミッション改善が無理なのは解っているハズだか?
内燃機関で効率を追及するのはスズキやトヨタ同様で応援したいのですが、有言実行が伴わないといけません。
具体的には現行車のカタログ数値との乖離度合いが凄まじいです。例えば現マツダで一番燃費いい純内燃はマツダ2になるわけですが、そのガソリンモデル、
同クラスのスイフトやフィットと雲泥の差どころか、実燃費比較だとパワーが数倍違うGRヤリス1.6ターボと同等というカタログ詐欺状態。