輸入車からプレミアムカーまでバッチリ決まる!
RXMでは解析技術や鋳造方法の工夫によって、軽快感を損なうことなく強度を確保しおり、19インチから22インチまでの輸入車や大型バッテリーを搭載した車両への装着も想定されたラインナップとなっている。
カラーは3色展開で、もちろんオプションカラーにも対応。価格は、税込み9万7350円〜で、サイズやオプションなどによって値段が異なるほか、ステップリム/フルリバースなどの違いもあるためその他詳細は、ワーク公式サイト内商品紹介ページにて。
兄弟モデルのRXSと並び、原点回帰を謳い「プレミアムとスポーツの真髄へ」を掲げるグノーシス RXシリーズ。それぞれ派手さを求めるのではなく、普遍的な美学を求めたホイールは、車両全体の完成度を高めるための選択肢となり得そうだ。
東京オートサロン2026で実物をしっかり確認したのだが、これがカッコいいこと。スポーク先端部分をよく見ると落とし込みの深さが2種類あり、これにより立体感マシマシに。細部までこだわり抜いた傑作とも言える逸品。これ一見の価値アリです!!!!
【画像ギャラリー】メッシュにM3は組み合わせ反則級!? かっこよすぎ! ワークのGNOSIS RXMのデザインがかなり効いてる!!(7枚)画像ギャラリー








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