ホンダの軽自動車「Nシリーズ」の第1弾として、2011年に登場したN-BOX。販売台数で首位を走り続け「絶対王者」の貫禄を見せつけている。Nシリーズは拡大を続け、2012年にN-ONEを発売、2013年にはN-WGNを発売させた。登場するクルマは次々にヒットし、ホンダのブランドイメージを一新している。
Nシリーズはホンダにとっての救世主となったのか。本稿では「Nシリーズ」がホンダの販売店に与えた影響について考えていく。
文/木村俊之、写真/HONDA、ベストカー編集部
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コメント
コメントの使い方実際のところ普通車よりも軽自動車の方が利便性や維持費の関係でニーズがあるのではないでしょうか?なのでホンダに限らず軽自動車の販売に力を入れる至極当然の結果だと思います。自分はn-oneに乗ってますが、デザイン·性能·燃費等大変満足しているので、まぁ記事の様に今更普通車を購入したいとは思いませんね。
「エンジンのホンダ」と言われたのって何時代のことだ。CR-XやS2000、NSXのころは、すでにそんな言葉は死語になっていた。クルマが人生のステイタスなんて言われたのは、50代どころか今70代くらいの世代でしょ。——という具合に、この記事の時代感覚はビミョーに、しかし、しっかりとズレていて、よくわからん。
エンジンのホンダは何処へ〜 って、
タントとの比較しかしたことないけど、N-BOXのパワーはかなりスゴいと思うけど。
ホンダは、軽やコンパクトカーにも本気を出しすぎるからなぁw
まあ、そういうホンダが好きなんだけどね。
だから上級車種は尚更、販売戦略をもっと頑張らないといけないんだよな…
その点トヨタは上手いよなぁ。上級車種にうまく誘導するからね。