■本文では載せ切れなかった画像も多数掲載! 秋に登場見込みの最新モデルたちをギャラリーでチェック!
マツダ マツダ6。プレミアムブランド化を推進するマツダにとって重要な位置付けとなるモデルが、このFR化された新型マツダ6だ(画像はベストカー編集部による予想CG)
マツダ6。マツダのセダンとしては1995年に消滅したルーチェ以来となるFR車が登場する(画像はベストカー編集部による予想CG)
左からガソリンの直6、直4+PHEV、直6ディーゼルターボと並ぶ。価格が気になるがリーズナブルな値付けを期待したい
世代が変わるごとに欧州車のような雰囲気が強まるスイフト(画像はベストカー編集部による予想CG)
キープコンセプトながらエッジの利いたデザインを採用する新型はさらにスタイリッシュになる(画像はベストカー編集部による予想CG)
気になるスイフトスポーツはスイフトの登場から1年遅れとなる2023年に登場となりそうだ(画像はベストカー編集部による予想CG)
トヨタ カローラスポーツGR。GRヤリスのような専用ボディではないが、だからこそベース車同等の実用性を確保できている。今も開発は進んでいる(画像はベストカー編集部による予想CG)
全幅はベース車より20mmワイドになり、全高は10mm低くなりそうだ(画像はベストカー編集部による予想CG)
トヨタ カローラスポーツGR(画像はベストカー編集部による予想CG)
トヨタ カローラスポーツGR(画像はベストカー編集部による予想CG)
トヨタ シエンタ。新開発のTNGAプラットフォームを採用したことで広い室内を実現(画像はベストカー編集部による予想CG)
現行型は個性的で好みのわかれるデザインだが、新型はよりシンプルな路線に変更となるようだ。
スバル インプレッサ。従来モデルと同じくセダンと5ドアハッチバックを設定。人気のアイサイトも最新モデルが搭載される(画像はベストカー編集部による予想CG)
日産 セレナ。キープコンセプトながら、全体的にスタイリッシュ感が増したエクステリアデザイン。顔はアリアなどの流れを汲むVモーショングリルとなる(画像はベストカー編集部による予想CG)
リアデザインもスタイリッシュに(画像はベストカー編集部による予想CG)
進化するe-POWERはさらにパワーアップ、燃費もいい
ホンダ フリード。スタイルはキープコンセプトだが、先日発表となったステップワゴン同様。家族で楽しめるように顔は穏やかなものになる見込み(画像はベストカー編集部による予想CG)
ハイブリッドは現行フィットと同じ、2モーター方式のe:HEVとなる。実燃費も格段にアップ!