最小回転半径4.4mという取り回しの良さも大きな魅力。衝突回避支援ステム「スマートアシストIII」、SRSサイドエアバッグ&SRSカーテンシールドエアバッグも標準装備と、安全面も万全
ゴテゴテしたデザインが多いなか、ミラ トコットのシンプルなリアのスクエアスタイルは新鮮!
水平基調のすっきりとしたデザインのインパネ周り。扱いやすさと視界の良さを実現
背もたれは明るいベージュ、座面はブラウンという2トーンのシートが個性的
2020年4月~2021年3月末まで期間限定販売されたマツダ創立100周年を記念する「100周年特別記念車」の一台としてMAZDA6もラインナップ。その際に2.5リッターガソリンターボ車が設定された
国産ステーションワゴンのラインナップが激減するなか、頑張っているMAZDA6ワゴン。ステーションワゴンファンのためにも、こちらも埋もれないでほしい!!
低燃費、高出力の新世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」への期待感が高いだけに、SKYACTIV-Xを搭載したMAZDA3やCX-30に心移りするユーザーも多い!?
特別仕様車「Black Tone Edition」では、レッドとブラックベースのインテリアカラーが好評だった
2010年以来、フルモデルチェンジなしの状態だが、2019年8月にエクステリアデザインが大きく変更に。実質的にはビッグマイナーと言えるほど外観のイメージは変わった
2021年7月にも一部改良が実施されたが、ボディカラーがホワイトパールがホワイトダイヤモンドに入れ替えになる、快適装備が一部標準装備化されるなどの小変更にとどまっている
2019年12月には、「G」をベースに、フロントグリルや18インチアルミホイールをブラックに統一した特別仕様車「Black Edition」が発売
2019年に実施された一部の改良のRVR。フロントマスクが若干、おとなしめな印象
2021年9月には、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」のプリクラッシュセーフティを歩行者(昼)検知機能付き衝突回避支援タイプに変更し、全車に標準装備となった。これで155万7600円~213万4000円と、価格も非常にマジメな設定!?
実はゆとりのラゲッジ! カローラ フィールダー(通常時)のラゲージ容量を超える461リッターを確保。ゴルフバッグが4個も積める
2016年7月には、初代カローラの赤シートと花冠エンブレムが復刻された、カローラの生誕50年記念特別仕様車が500台限定で発売された
アクシオをベースとした教習車
2021年12月にも小変更が加えられ、さらに、専用デザインのホイールや、エクステリアをブラックカラーでコーディネートした特別仕様車「1.6i-S EyeSight AccentBlack」が設定された
2019年10月の大幅改良では、安全性能の向上だけではなくフロントフェイスやアルミホイールなどを刷新し、外観にも変更が加えられた
マルチインフォメーションディスプレイ付メーターなどのデザインも2019年10月の大幅改良では変更に。よりいっそう使い勝手の良いクルマとなった
2016年12月に登場した、1.6リッターエンジン搭載のインプレッサG4 1.6i-L EyeSight。国産初となる歩行者保護エアバッグを標準装備としたことも話題に